2012年 02月 03日
今日、午後から秋田市県庁第二庁舎会議室で、FOODEX出展者の個別面談があった。秋田県ワイン協議会からは、「このはなワイン」と弊社カネトク卸総合センターが出展するため、三ヶ田社長と僕とで出席した。三ヶ田さんは、鹿角から4時間かけて秋田に到着したという。ご苦労様である。大曲からは、1時間弱。つくづく大曲のアクセスの良さに感謝である。
FOODEXの主催者は、日本能率協会である。そのFOODEX事業推進グループのリーダーである箱崎氏との個別面談となる。
事前準備70%、アフターフォロー30%だという。あとは期間中、いかに見込み客を見定めるかというらしい。弊社は、毎年FOODEXには、お客様として参加していたため、ある程度のポイントは掴めている。今年は、出展者側の立場で、応対するものだ。
こういった展示会は、「いかに目立つか」「いかにピンポイントで人を集めるか」「いかに見込み客とじっくりと話せるのか」がポイントとなる。初参戦ではあるが、事前準備だけは、万全を期したいと思う。
個別面談終了後、2月17日の東京・あきた美彩館での、秋田ワインセミナー、販売会の打ち合わせを行う。早速、セミナー終了後の二次会の設定がいち早く決定する。秋田の「生ハム王」の異名を持ち、東京・赤坂でスペイン料理&バルを経営する金子社長の「グランビア赤坂店」で打ち上げを行うことにした。
金子さんには、昨年夏「大曲花火ウイーク」のシェフズ・キッチンでお世話になった。秋田市に本店を構え、田沢湖高原に生ハム工房を持つ。そして、東京の赤坂に2店店を持ち、日本の生ハム文化を啓蒙している。金子氏も、「秋田ワインセミナー」に顔を出してくれそうである。ありがたいことだ。秋田ネットワークを首都圏でも展開していきたいものだ。
FOODEXの主催者は、日本能率協会である。そのFOODEX事業推進グループのリーダーである箱崎氏との個別面談となる。
事前準備70%、アフターフォロー30%だという。あとは期間中、いかに見込み客を見定めるかというらしい。弊社は、毎年FOODEXには、お客様として参加していたため、ある程度のポイントは掴めている。今年は、出展者側の立場で、応対するものだ。
こういった展示会は、「いかに目立つか」「いかにピンポイントで人を集めるか」「いかに見込み客とじっくりと話せるのか」がポイントとなる。初参戦ではあるが、事前準備だけは、万全を期したいと思う。
個別面談終了後、2月17日の東京・あきた美彩館での、秋田ワインセミナー、販売会の打ち合わせを行う。早速、セミナー終了後の二次会の設定がいち早く決定する。秋田の「生ハム王」の異名を持ち、東京・赤坂でスペイン料理&バルを経営する金子社長の「グランビア赤坂店」で打ち上げを行うことにした。
金子さんには、昨年夏「大曲花火ウイーク」のシェフズ・キッチンでお世話になった。秋田市に本店を構え、田沢湖高原に生ハム工房を持つ。そして、東京の赤坂に2店店を持ち、日本の生ハム文化を啓蒙している。金子氏も、「秋田ワインセミナー」に顔を出してくれそうである。ありがたいことだ。秋田ネットワークを首都圏でも展開していきたいものだ。























